「ダイレクト・レスポンス・マーケティング」カテゴリーアーカイブ

勝手な送信は駄目!WordPressのオプトインメールプラグイン


WordPress用ステップメールの
プラグインを発見

このブログには、「無料レポート」の請求や
「お問い合わせ」のためのメールフォームが
設置してあります。

但し、ステップメール機能は備えていませんので、
届いたメールに気がついた際に、その都度自分で
送信の作業をしています。

 

そろそろ自動返信機能が備わった
メールシステムが欲しいなと考えていました。

そうしたところ、「WordPress」に
ステップメール配信機能が備わった
プラグインがあることに気がついたのです。

 

今日、BFT Autoresponder をインストールしました。

「BFT」は「BroadFast」の略です。

今回はまず無償版から試してみようと思い、
BFT-Light を選びました。

有償版のBFT-Pro(BroadFast PRO Autoresponder)
もあります。

 

インストール後に「WordPress」のダッシュボードを
確認したところ、表示が少々変わっていました。

「WordPress」インストール済プラグイン画面の表示

↓  ↓  ↓

「Arigato Autoresponder and Newsletter」

 

「WordPress」メニュー画面の表示

↓  ↓  ↓

「Arigato Light」

 

これから徐々に使用方法に取り組んでいきますので、
そのうち状況を記事としてアップできるはずです。

まずは、「英文表示」を「日本語表示」に
変換するところから始めることになると思います。

 

オプトインメールの選択が必須

ダイレクト・レスポンス・マーケティングには
必須のステップメールですが、注意したい
事項があります。

『特定電子メール法』についてです。

 

一方的に広告を電子メールによって送りつける
「迷惑メール」が社会問題化して後、平成14年に
「特定電子メールの送信の適正化等に関する法律」が
同年7月1日に施行されました。

そして、あらかじめメール受信に同意した
人だけに送信が認められる「オプトイン規制」が、
平成20年に改正導入されています。

受信者側の同意がなければメールを
送信しては駄目ということです。

つまり、ダブルオプトインシステムを
採用してメールを送らなければなりません。

 

ブログやホームページから集客する場合、
申し込みのメールへの返信をすぐさま
送りたいのであれば、自動で返信できる
メールソフトをインスト-ルします。

現在では、ダブルオプトイン機能も備わる
「無料ステップメール配信システム」も
あるようです。

 

インストールしたWordPress用BFT Autoresponder
無償版にも、ダブルオプトインシステムが
組み込まれているようです。

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このページ下部には、関連する「タグ」が表記されています。
クリックすれば関連する「タグ別アーカイブ記事」が表示されます。

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現状最強のマーケ手法!ダイレクト・レスポンス・マーケティング採用


ダイレクト・レスポンス・マーケティング

今後、現状の常識を覆すさらに強力な
マーケティングメソッドが誕生する可能性は
ゼロではありません。

しかし、この時代で最もパワーを秘めた
集客法といわれるダイレクト・レスポンス・
マーケティングを超えるマーケティングの手法が
簡単に生まれるとは思えません。

集客から販売に至るまで、ダイレクト・
レスポンス・マーケティングはそれほどまでに
完成された手法といえるのです。

特に広告予算を大企業ほど潤沢に持たない
中小企業にとって、この手法を導入しないというのは、
『差し上げます』と目の前に積まれた数百kgにも上る
金の延べ棒を受け取らないも同然です。

 

もう数年とかからず、想像以上にパワーを
発揮するダイレクト・レスポンス・マーケティングの
威力に必ず大企業も気づきます。

ブログ集客等のインバウンド手法に加え、テレビや
ラジオのCM、バナー広告、DM(ダイレクトメール)
などを派手に打つアウトバウンドマーケティングも
採用してくるでしょう。

そうなった場合では、比較的広告費用が
少なくて済むダイレクト・レスポンス・
マーケティングとはいえ、物量作戦に出る
大企業を凌ぐことは至難のわざになってきます。

ですから、大企業にあなたの潜在見込み客を
ごそっとすくい取られる前に、この優れた
マーケティングソリューションを導入してください。

導入は一刻も早いほうが、あなたの会社にとって
有利な展開になるのは間違いありません。

 

企業急速発展のスタートポイント

ダイレクト・レスポンス・マーケティングを
繰り返すことで、あなたの会社は
劇的に成功を掴みます。

ひたすらダイレクト・レスポンス・
マーケティングを実践して、その方法を
完璧にマスターしておいてください。

この手法を自由自在に使いこなせるようになったとき、
さらにジャンプアップする機会が訪れます。

 

この時点でJV(ジョイント・ベンチャー)に
取り組んでください。

ジョイントする相手企業の規模次第で、
売り上げ・利益のグラフは急上昇カーブを
描くことになります。

仮に、ジョイントする相手企業がまだ
ダイレクト・レスポンス・マーケティングを
採用していなければ、その手法をレクチャー
してあげてください。

そうすることで先方にも喜ばれますし、
あなたの会社にも別途リーターンを
呼び込むことができます。

 

以前に配信した次のブログ記事も
是非ご参考としてください。

「キャッシュの流入が止まらない!
JVの力でナイアガラ瀑布のように」

 

「この戦略が最先端で最高!!
JV(ジョイントベンチャー)が普及」

 


アイドル並みに人気沸騰!変り種ビジネスブログがお客を集める


こんなLCCなら乗ってみたい

飛行機の機内で芸能人や有名プロスポーツ
選手のように、可愛いCAの女性たちと気軽に
お話ししたいと思いませんか。

できるものなら、私はそうしてみたいです。

航空会社各社が次のようにしてくれたら、
私のこの願いは叶うはずです。

 

CAのお嬢さんたちにブログを書いてもらいたいのです。

こういうことを、航空会社各社に提案したいと思います。

「JAL 旅プラスナビ」にCAブログがあります。

ただ、このブログは旅への誘いという類のもので、
個人的な生活模様を紹介したものではありません。

ANAにも同じようなブログがあります。

 

私が提案するブログでは顔出しOKとしていただき、
会社の公式ホームページからアクセスできるのがベストです。

特に、利用率はまだ少ないものの、最近めっきり
メディアへの露出が多くなったLCC(ロウコストキャリア)
航空会社には、集客の戦略としてマッチしているような
気がします。

 

LCCとして私の目についたのは、
豪カンタスグループと日航の資本がメインの
JAL系ジェットスター・ジャパン。

女優の桐谷美玲さんをイメージ
キャラクターに起用しています。

その他には、主要株主が全日空(ANA)、そして
エアアジア・ジャパンから社名変更し2013年12月に
運航を再開したバニラ・エア。

同じく、ANA系列航空会社のピーチ・アビエーション。

これらLCC航空会社のCAのお嬢さんたちが、
日常のトピックをブログで配信すれば、
ブログ記事を読んだ搭乗客が気軽に話しかけることが
できると思うのですが・・・・・・

LCCは親しみやすさが売りのひとつでもあるので。

 

CAの制服に萌える

ピーチ・アビエーションのCAの制服は会社の
イメージカラーと一緒で、桃色と紫色の中間色の
フクシャとも呼ばれる濃いピンクです。

柔らかい感じでいいですね。

それに、ピーチ・アビエーションの
CA採用基準は、他社に比べて随分気軽に
応募できるくらい緩いそうです。

お好み焼き屋でアルバイトしていた娘さんとか、
普通のOLのお嬢さんでも応募できそうです。

現実に、こういう方たちもCAとして
採用されているのだとか。

 

CAのお嬢さんたちの私生活、知りたいですね。

アイドル並みの人気を誇ることになる方が
輩出するかもしれません。

こんなビジネスブログでしたら人気は出るでしょう。

ビジネスブログで人気が出れば搭乗数も
必ず増えるでしょうね。

その後は、会社の戦略としてDRM(ダイレクト・
レスポンス・マーケティング)の実践へと入っていけば、
また違った事業展開の面が見えるはずです。

これからは、大企業といえどもコンテンツビジネスが
必須となる面白い時代になるでしょう。

 

LCCは搭乗料金が格安ということで、利用するほう
としては機体の整備状況が気になるところです。

「整備士の独白」的な、整備士のブログも
作ってみてはどうでしょうか。

メカニックは生真面目な人が多いので、
ブログ記事も信用度は高くなると思います。

もちろん、ブログへのアクセスは公式ホームページ
経由になるので、会社の信用を落とす無茶な記事は
配信できないでしょう。

 

DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)

前に、ある大企業の新聞広告のことを書きました。

「ダイレクト・レスポンス・マーケティングは
企業復活の最強メソッド」

 

LCCに限らず、大手航空会社もDRM(ダイレクト・
レスポンス・マーケティング)は絶対にやるべきです。