「プロレベル到達への道」カテゴリーアーカイブ

もっと飛ばせます!東洋系ゴルファーが飛距離を求めるなら


ゴルフ練習のせいでした

今朝は熱田神宮へ参拝に行きました。

例年は3日までには済ませていましたが、
今年は少々ノンビリしてしまいました。

帰宅後しばらくして昼食になったとき、
右手の甲が痛いことに気がつきました。

昼の食事には黒胡麻を右手の親指と人差し指、
中指で摘まんですり潰し御飯に振りかけているのですが、
その際、親指と人差し指の延長線が交わる手首に近い
甲の部分が痛かったのです。

少々筋を違えたような痛みでした。

 

前腕の人差し指延長線上に筋肉のしこりが
あったので、その部分をほぐし、さらに
痛むところへ気をかけてみました。

それから2時間近くは経ってこのブログ記事を
書き始めた今、痛みは完璧に消えました。

全く何ともありません。

原因は恐らく昨日のゴルフ練習でしょう。

 

今日のこのちょっとしたアクシデントで、
あることを思い出しました。

現在はもう通っていないのですが、
ある眼科の医院で診察をしていただいた
ときのことです。

その日からもう15年くらいにはなると思います。

 

私が右手首に湿布をしていたので、
『中本さん、どうされたの?』と
先生に聞かれました。

『ゴルフの練習で痛めたんです。』

こう返事をすると、気さくな女医の院長先生は、
『ゴルフでは右手を使っちゃいけないのでしょう?』
と尋ねてきました。

院長先生もゴルフを嗜んでおられたのです。

 

時間があれば丁寧に説明してもよかったのです。

しかしその医院の評判はよく、待合室には
患者さんがまだ沢山待っておられました。

ですから、何かごにょごにょと
話を誤魔化したように覚えています。

 

『右手を使わなければ、ゴルファーに潜在する
100%の飛距離を飛ばすことはできません』

本当はこう説明したかったのです。

これが今日の記事の核心です。

 

私も右手は使っています。

ドライバーショット cap 15

http://youtu.be/-chZ6s5DYkc

 

重い斧を手にして大木に挑むとき

本当に多くのアマチュアゴルファーが、
左手だけを意識してダウンスイングに
入っているはずです。

右手は使おうとしません。

アマチュアゴルファーが100人いたら、
恐らく95人以上がそうだと思います。

 

これではドライバーであろうがアイアン
だろうと、ボールはそれほど飛んでくれません。

身長が180cmをはるかに超え、体重が
100kgにならんとする、体格に恵まれた
欧米のゴルファーであるなら話は別です。

でも、ドライバーを左手主導で打っていては、
東洋系の平均的な体格をしたゴルファーでは
250ヤードが限界でしょう。

コースの残り距離からはじき出した
ドライバー飛距離ではなくて、実距離の
250ヤードを打てる方は思ったより
少ないのが現実です。

 

たとえば直径が優に30センチはある木を、
大きく重い斧を使って切り倒すとイメージ
してみてください。

あなたが斧を振り下ろすとして、その際に
左手だけに力を入れて振りおろしますか。

そんなことは絶対にないでしょう。

左手を舵取りとして梃子のように使いながら、
斧の刃が木に食い込む少し手前から左手、右手
ともに思い切り力を入れるのではないですか。

 

ゴルフのスイングも斧を木に
打ち込むのと一緒なのです。

ようは両手をしっかり使うということです。

わざわざ右手の力を抜くことはないのです。

 

ただトップで切り返してダウンスイングから、
すぐに右手(右腕)に力が入るのはよくありません。

個人差はありますが、フォローから
右手を使っていく感じでちょうど
いいはずです。

 

50歳を過ぎて私はゴルフスイングに開眼しました。

それまで沢山のゴルフ雑誌を読んできたのに、
右手の使い方がレクチャーしてあった本は1冊も
ありませんでした。

偶々、私がそのような本に
巡り合えなかったのかもしれません。

でも、30年以上に渡って数百冊もゴルフ本、
ゴルフ月刊誌・週刊誌を購入してきたのですよ!

 

今ではインターネットを検索すれば、右手主導の
スイング理論を説かれるツアープロゴルファーも
見受けられるようになっています。

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ドライバーの鬼と噂されたいゴルファーのための練習メソッド


目次)
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・目指すはドライバーの名手

・1本のアイアンにフォーカス

・私のアイアン練習について

・ドライバー上達に通じるアイアンの練習方法

・アイアン上達のメリット

★上達のポイント 
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・目指すはドライバーの名手

ドライバーを自在に打ちこなすことが
できるようになれば、大幅なスコアアップが
実現します。

ティーショットをラフに外すことも
あまりなくなります。

そうすると有難いことに、フェアウェーからの
セカンドショットは、ラフからのショットのように
草がフェースに絡むこともないわけです。

なので、だふらずクリーンに打てたなら、
ボールにはスピンがしっかりかかります。

ウェッジを使ったアプローチでは、
プロを彷彿とさせるバックスピンがかかって
ボールが戻るときだってあるかもしれません。

 

フェースの芯をまともに捉える確率が高まれば
強い球筋となり、ドライバーショットの
飛距離も伸びます。

こうなればセカンドショットの際、手にする
クラブの番手がひとつは小さくなるはずです。

いいことずくめじゃないですか。

これでスコアが伸びなければおかしいですよね。

 

但し、ドライバーだけをどれほど熱心に
練習したとしても、こういう嬉しい状況は
なかなか実現しないのです。

ドライバーが上手くなるには、その前に
もっとしなければならないことがあるのです。

 

・1本のアイアンにフォーカス

『得意なクラブはドライバーです』と人前で
自信を持って公言できるには、その前に1本の
アイアンを徹底してマスターする必要があります。

もちろん、ドライバーを同時並行的に練習するのは
全く問題ないので、それほど神経質になる必要はありません。

 

シャフトの長いクラブは、扱いが非常に
難しいのは事実です。

特に、ドライバーはクラブ重量が軽いということも
あって、自分のイメージ通りのショットを打つには
クラブの機能を完全に生かす技術が要るのです。

こういう技術がなければドライバーを
自由自在に扱うことはできません。

ただ、ドライバーだけをどれほど熱心に
練習しても、クラブの機能を上手く生かす
スキルはなかなか身につきません。

ですから、ドライバー攻略の前に、
シャフトが短く操作も易しいアイアンの
完全マスターを目指してください。

それも、まず1本のアイアンに絞ります。

少し遠回りになりますが、後から振り返れば
結果としてよかったと必ず感じていただけます。

 

選ぶアイアンは5番、6番あたりの
ミドルアイアンがベストです。

でも、あなたがミドルアイアンに苦手意識を
持っているのであれば、7番アイアンまでは
大丈夫です。

要は、目をつむってスイングしてもクラブヘッドが
ボールを捉えることができるくらい、ボール近くに
アドレスを取れるクラブがいいわけです。

そして、その中でもいちばん
長いクラブを選択したいわけです。

 

ただ、実際に目をつむってボールは
打たないほうがいいと思います。

ボールには当たるかもしれませんが、
どこに飛んでいくか分かったものではありません。

シャンク、トップ、てんぷら、
何でもありの世界になってしまいます。

危険ですので、これは止めておいてください。

思い切りだふってボールはコロコロ前に転がる
だけにしても、昔の私のように手首を痛めて
しまうかもしれませんしね。

 

・私のアイアン練習について

回り道をしようが、ドライバー上達のために
私が選んだクラブは5番アイアンでした。

何球打って、何年後にこうなったか
もう覚えていませんが、最後にはシャフトが
金属疲労を起こして使用不能となりました。

あなたは金属疲労を起こした
シャフトを見たことがありますか。

説明するのがちょっと難しいのですが、
とにかく、クラブは全く使い物にならない状態です。

ボールなんて打てるわけがありません。

いちいち練習したボールの球数を記録している
わけではないのでハッキリとはしませんが、
私の感覚では、この5番アイアン1本で
10万球以上は打っているように思います。

でも、今はそのお蔭だと信じているのですが、
ドライバーには相当自信があります。

 

ショットのバリエーションは、高低の
ストレート、ドロー、フェード、前方の
障害物を迂回する大きなフック、スライス。

他に、アゲンスト用に使うノックダウンショット、
一点のポイントを狙うパンチショットまでOKです。

それから、身長165センチ、今日の体重が
68キロの64歳ですが、飛ばし屋の若い人にも
負けないドライバー飛距離を維持しています。

少々自慢が過ぎました。(汗)

でも、あなただってこうなれるのです。

 

・ドライバー上達に通じるアイアンの練習方法

練習テーマを限定して、技術習得に集中することが必要です。

たとえば、次のような方法を取り入れて練習を
継続することで、ドライバーも含めてスイング技術が
全般的(平均的)に向上していきます。

 

★今週は自分が選んだアイアインに集中。

練習では、ドローボール、フェードボール、
ストレートボールなどの違う球筋を試す。

 

また、次のように練習の中身を変え、
様々な球種を試みることも重要です。

・クラブを短く持つ

・スイングスピードを若干遅くしてショットの距離を落とす。

・高さの違うショットを試す。

 

但し、練習時間の全てを1本のクラブに
充てるまでのことは必要ないと思います。

もちろん、それは練習時間の長さにもよります。

 

練習の内容も大切ですが、練習テーマに集中して
取り組むことも試してみる価値があります。

たとえば、次のように・・・・・・

・今週は、各クラブでドローボールを練習。

・今月は、ドライバーのフェードショットを
メインの練習テーマとする。

・今月は、アプローチショット上達をメイン
テーマとし、アプローチに使うクラブ一本で
様々な球種の練習を実践する。

 

・アイアン上達のメリット

●ドライバーとアイアンでは、ただシャフトの
長さが長い短いというだけで、打ち方に何の
違いもないと私は思っています。

しかし、ドライバーのスイング面は
アイアンに比べればフラットです。

シャフトが短いアイアンより横振りに
なりますので、インパクトゾーンで
ヘッドをストレートに保ちにくくなります。

ドライバーの難しさ、ことさら方向性が
悪くなる原因はここにもあるのです。

 

また、ドライバーとアイアンの
アドレスの形も違いがあります。

ただ、スイングのフィーリングという
点では共通点もあります。

ですから、アイアンをしっかりマスターすれば、
ドライバーの扱い方も劇的に上手くなるのは
間違いありません。

 

●アイアンを上手く打てるということは、
ボールにコンタクトした際に、まずフェースが
クリーンにボールを捉えた後ターフを取っていく
ことができるということです。

ということは、身体の上下動を極力抑えながら
スイングができるということになります。

このスキルをドライバーショットに応用すれば、
ボールをフェースの上に当て、インパクトの瞬間
フェースを上に向かせることができます。

同時に、スピン量も抑制することに繋がるので、
伸びがあって高いショットを打ち出すことになります。

飛距離が伸びるのは当然ですね。

 

フェアウェーが狭ければ、ボールをフェースの
下側に当てることで通常よりスピン量を上げ、
方向性を高めます。

若干飛距離は落ちますが、アイアンのような
フィーリングでもって、左右の曲がりを抑えた
ポイントを狙うドライバーショットを
打つこともできるのです。

 

★上達のポイント 情報の整理を意識してください。

レッスンカリキュラムに関して、あまり目移りしない
ことが肝心です。

この意味から、ゴルフレッスン本や上達マニュアル、
ゴルフ週刊誌・月刊誌の記事等を参考にする場合では、
これらの選択するコンテンツをできる限り絞ってください。

 

他に、ゴルフ用のカレンダーを一部用意することを
お勧めします。

そのカレンダーに練習テーマや期間が分かるよう
書き込んで、今取り組んでいる練習内容が一目で
分かるようにします。

そうすることで、ゴルフ上達に対するパッションも
長く続くのではないでしょうか。

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中本企画 メールアドレス : infoアットマークnk-golf.com
(ご質問ご希望の方は、アットマークを半角英数の @ に変換して送信してください。)

ホームページ:「一般のコンサル会社では決して教えないマル秘企業復活法」 http://nk-golf.com/consul.html

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劇上手ゴルファーへと到達できる最速・確実な方法


・あなたはどのようなゴルファーでしょうか

ゴルフを始めてから、あなたは何年になりますか。

上達の具合はどうでしょうか。

もし3年以内に80点台前半(82、3点くらい)の
スコアが出ていないようであれば、この先何年経っても
ゴルフ仲間のカモになり続ける可能性が高いと思ってください。

少々厳しい指摘になったかもしれません。
気分を害されたなら謝ります。

『申し訳ありません。』

実は長いこと、私もそんなゴルファーでした。(汗)

 

但し、そのような状況から、
『ドライバーの鬼だ・・・・・・』、『あの人に
アイアンを持たせたら、右に出る者がいない。』と
囁かれるゴルファーになりたいと思ったら
なれる方法があるのです。

簡単ではないですができない相談ではありません。

ここに書かれた記事を胸の中に仕舞い込んで、
時々は思い出し実践してください。

そうすれば、あなたが理想としている
ゴルファーに必ずなれます。

 

・急上昇上達するゴルファーを導く
『スイングのキモ』

ゴルファーのスイングを成功させる「キモ」があります。

ゴルファーによってそのポイントが違うと
いうことはあります。

ただ、90%以上がダウンスイングから
インパクトまでのフォームが関係してきます。

 

ダウンスイング開始から右肩が早々と体の
前(正面)に出ず、インパクトで上体が
開かないことが肝心です。

このフォームを教えてくれる上級者ゴルファーを
探し出してください。

ひとつ大切なことは、その方が擬音語、さらに
擬態語的なものを多用することなく「具体的な言葉」を
使いレッスンをしてくれることです。

 

『クラブは、このあたりから
ビュッと音が出るように振る。』

『もっとガーンと振ってほしい。』

このような表現が擬音語を用いたレッスンになります。

時々ですが、私も同じ言い方をしている
自分に気づくことがあります。(再度の汗)

「腰をもっとクルッと回して」

こちらは擬態語的な表現ですね。

 

あなたが確実にスイング動作をイメージできる
言葉でもって、説明を受けられることが大切です。

こういう方法でレッスンをしてくれるゴルファーを、
メンターとして探し出してください。

そうすれば、急速しかも劇的なゴルフ上達が叶います。

 

メンターとは、「師」、もしくは
「先生」と考えてください。

メンターはプロでなくても大丈夫です。

仮に、その方がアマチュアゴルファーであったとしても、
信頼できるスイング理論をお持ちであれば大丈夫です。

 

・ゴルファーを導くメンターの影響力

あなたは” MN ” という言葉を
聞いたことがありますか。

” MN ” とは ” ミラーニューロン “。

英語の『 Mirror neuron 』から頭文字を
とったものです。

言葉の意味としてはミラーは鏡、
ニューロンは神経細胞です。

人の脳の中に他人の行動をシミュレーションする
習性が備わっているということを、イタリア パルマ大学の
ジャコーモ・リッツォラッティ氏が偶然発見しました。

1996年、マカクザルの研究中のことでした。

ですから、『 ものまね細胞 』とも呼ばれています。

 

例えばパーティー会場などで、手に持ったグラスを
目の前にいる人が落としそうになったとき、誰でも
咄嗟に手を出してグラスを掴もうとします。

グラスが床に落ちれば砕け散ってしまうと、
グラスを持っている人と同じ感情や思いを
瞬間的に感じ取ります。

ですから、グラスが落ちないように
フォローする行動が自然に出てしまうのですね。

 

私達は自分の周りの環境から大きな
” ミラーニューロン “の影響を受けています。

仮に、あなたが漁師の家に生まれ毎日父親と
海に出ているとしたなら、あなたには潮の香りが
漂う寡黙な海の男の雰囲気が備わっていきませんか。

もし、お寺のご住職や学校の校長先生としての
日常を送る方だったら・・・・・・

態度や物腰、言葉遣いが紳士的になるのではないでしょうか。

この二つの話では、人柄のいい悪いは
関係ないものと考えてください。

 

私達の気性や人柄に限らず行動までも、
純粋に自分自身の考えばかりで成りたっている
わけではありません。

周りの環境から人間関係を含め、多くの要素が
混ざり合い様々な色がついているのです。

住んでいる土地の気候風土、家族、
兄弟姉妹、時々顔を合わす親戚や、
親友、知人、職場、仕事関係の人。

気に入っている本の著者やアーティスト、芸能人。

テレビやインターネット、新聞、雑誌などの
メディア。

私達が一から十まで自ら作り上げてきたと
思い込んでいるはずの自分自身は、あらゆる人や
環境の影響下にあったのです。

それが ” ミラーニューロン ” の働きです。

 

・最強、最速のゴルフ上達法

信頼するメンターとしてのゴルファーから
指導を受けるのがベストです。

どうしてもそのようなゴルファーに出会うことが
できなければ、書籍やマニュアルを探し出してください。

高いレベルまで至った理論であれば、
メンターから直接指導してもらうのと
同等な効果を発揮します。

 

また、その理論に取り組む際は、中途半端な
気持ちでは効果半減どころか、何の収穫も
もたらされないでしょう。

著者本人になり切ったごとく、
完璧なまでに理論を極めてください。

他のスイングノウハウに移るのはそれ以降です。

ゴルファーの多くがいつまでもレベルアップ
できない原因がここにあります。

 

スイングノウハウを渡り歩いていれば、
全てが中途半端になってしまうのです。

必要なことは、徹底的な『フォーカス』なのです。

メンターが赤い靴下、赤いシャツ、
黒の下着のパンツを身に着けていれば、
あなたもそうするのです。

私は冗談を言っているのではなく、
これは真剣なご忠告です。

ある意味、バカになる必要があるのです。

その結果、強力な”ミラーニューロン ”の作用により、
あなたは望むレベルまで自在に上達していきます。

急速に!

しかも、劇的に!

 

●上達のポイント 生涯に渡り師として仰ぐことができるゴルファー、
 もしくは確かな理論が網羅された書籍、マニュアルを探し出す。

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